うまいもん大好き人間

BS blog Ranking
新着記事
カテゴリ
日記(119)
過去ログ

2006年09月15日

グーグルアース日本語版

米グーグル、3D地図情報サービス“Google Earth”日本語版の提供を開始

っていうことで早速ダウンロードして使ってみました。


http://earth.google.co.jp/

 
2006年9月14日 (asciicom.24より)
米グーグル(Google)社は14日、ダウンロード形式の3Dマッピングアプリケーション“Google Earth”の日本語版の提供を開始したと発表した。提供を開始したのは、個人向けの『Google Earth 無料版』、有料の上位版『Google Earth Plus(プラス)』、商用向けの『Google Earth Pro(プロ)』の3種類。価格は、『Google Earth Plus』が20ドル(約2350円)、『Google Earth Pro』が400ドル(約4万7000円)。

“Google Earth”は、同社が2004年11月に買収した米Keyhole社の技術を基にしたサービスで、国/都市/住所などを入力することで、衛星写真や航空写真を利用した地図情報を画像で表示できるのが特徴。日本語版では、日本国内の地名などを日本語で入力できるほか、Google Earth上にレイヤーとして情報シートを重ねて表示することが可能。“建物の3D表示”を選択すれば、国内のほぼすべての建物が3D表示される。また、ゴルフ場のグリーンやバンカーの表示、スーパーとコンビニ、ファミリーレストランとファストフード、寺院と神社の区別など、日本の生活に合うように機能を強化したという。対応OSはWindows XP/2000、Mac OS X 10.3.9以上。

『Google Earth Plus』は、GPSデータのインポートや高解像度(画面解像度以上)の印刷、CSVファイルを利用した住所データのインポート、注釈機能などを利用できる上位版。

『Google Earth Pro』は、印刷/保存機能や、注釈ツール/計測ツールなどの機能を強化し、表計算データのインポート(住所または緯度/経度ごとに最大2500地点)に対応した商用版で、オプションとして、圧縮動画を出力できる“動画作成モジュール”、最大A3用紙に対応した“プレミアム印刷モジュール”、地理情報システム(GIS)のデータを取り込む“GISデータ インポート モジュール”などが用意されている。価格は各200ドル(約2万3500円)。

 となっている。まずは誰もがやると思われる、自宅を検索
おなじみの風景が広がり、ピンポイントで自宅建物を発見。
 最寄りの駅などの検索も今までの英語版ではなく日本語版なので使い勝手は数段アップ!! みなさんも早速DLして使ってみてはいかがでしょうか?
 

posted by よしくん at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。